手術をしても残る肩の痛み - 武蔵小金井で腰痛・ぎっくり腰・四十肩 解消の鍼灸整体

永田治療院

お知らせ, 健康コラム

手術をしても残る肩の痛み

【症例報告】

Mさん(20代)男性。

趣味で野球をやっているが、肩が痛くて投げられない。

小学校の頃から野球一筋。

大人になり腱板損傷で手術をしたが、投げると今も痛みはある。

やわら療術では腕や脚の症状であっても骨格の歪みを調整する事で

症状を改善していく手法を採っています。

そうすることで、身体軸と丹田が納まるからです。

身体軸と丹田が納まることで、本来あるべきカラダの動きを発揮してくれます。

一般社会と一緒で、適材適所というものが人体にもあるのです。

Mさんの場合も前側の肋骨を調整をすることで

肩がひっぱられなくなり、

投げる動きをしても肩に痛みはなくなりました。

やはり肩自体には問題なかったようです。

●やわら療術宗家、鳥居先生の治療を受けてみたい方
 筋肉の体質別講座、柔術稽古(毎月第一日曜日)
 など、受けてみたい方は当院までご連絡下さい。


YouTube: はり灸・古武術整体 永田治療院 武蔵小金井

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TEL 042-304-1300 

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